お客様が神様って考え方やめにしよう。

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「お客様は神様」

この言葉がひとり歩きしているよね。

これが、ストレス社会の原因になっていると思う。

勘違いする客

お客様は神様だと思って勘違いする客。

それによって、クレーマーになる。

もはやモンスター。

1日中クレームの電話を掛け続ける人もいる。

これってどう考えても営業妨害。

これによって、病む人はかなり多い。

なんでも従う従業員

イチャモンつける客に、なんでも謝ってしまう従業員。

店長。

店側の主張をしっかり伝えればいい。

もちろん、悪いとことは謝らないといけないけどね。

あまりにしつこい電話だったら切ってしまえばいい。

こういったクレーマは、クレームを聞いてくれる人を探して次から次と、クレーム先を探している。

クレーム先が見つかるからクレーマはクレームを続ける。

客も大事だけど、それと同じくらい従業員や客って大事なはず。

従業員を守るためにもイチャモンつける客にはしっかりと言わないといけないよね。

対等の関係

本来、店と客は対等なはず。

行き過ぎた資本主義がその関係を歪めてしまった。

お金を持っている、使う側が偉いという変な考えかたになってしまった。

お客様=神様っていう考え方を店側、客双方で変えないといけないよね。

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