面接で逆質問!面接にはノートを持って行こう

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面接での逆質問。

面接で話し終えた後に

「なにか質問はありますか??」

って聞かれると、今まで考えてきた質問を忘れてしまう。

こういったことは多くの方が経験したと思います。

なので、僕が実践した面接の逆質問の方法をお教えいたします。

聞きたいことは聞いてしまおう

逆質問って、何を聞いていいかわかりませんよね。

これを聞いたら面接に落ちるっていう都市伝説すらあります。

例えば、

「残業時間」

とか

「有給休暇」

についてとか受け取りようによってはやる気がないようにな感じがするものは確かに効きにくいですよね。

でも、それはあえて聞いてしまいましょう。

なぜなら、聞いて落とされるような会社に入ってもブラック企業の可能性が高いです。

そんな会社に入っても、辛い思いをするだけですね。

まあ、忍耐は必要ですが、我慢してもいいことはありません。

なので、面接での逆質問は遠慮しないでガンガン聞いていきましょう。

逆質問はノートを使おう

面接でなにを聞こうとしたか忘れてしまう。

そんな人は、ノートを使いましょう。

面接にノートを使っていけないルールなんてありません。

むしろ、普通の面接官だったらやる気を感じて好感が持てるでしょう。

この時に注意が必要なのが、集団面接と古い体質が残っている業界の企業。

集団面接でノートを使うと確実に浮きます。

また、古い体質が残っている企業では、変わっているところがマイナスにとられる可能性がありますから、ノートを使わないように注意しましょう。

集団面接は2回質問しよう

ある程度以上の企業になると最初の面接は集団面接ですよね。

集団面接は、2回質問するようにしましょう。

だいたい集団面接は皆手を上げて質問します。

面接官は、均等になるように指名します。

一人一回質問が終わった後には「他に質問はありますか??」

と聞かれるので、そうしたらもう一度だけ質問しましょう。

すると、出しゃばりすぎずにやる気を伝えることができます。

集団面接では、話した内容よりその人の雰囲気が重視される(時間的にそれ位しかわからない)ので、逆質問も重要な意味を持ってきます。

まとめ

いかがでしたか。

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